| « FreeBSD 5.5-RELEASEが公開 | 意図しないFlashの再生をブロック » |
b2evolution News - The NEW central antispam blacklistW
Link: http://b2evolution.net/news/2006/05/12/the_new_central_antispam_blacklist
b2evolutionの機能であるAntiSpam Deluxeの中央データベースがしばらくの間、停止してたけど、ようやく再開した模様。
まもなく、0.9.xブランチでの最終バージョン0.9.2がリリースされる予定だけど、現在使用してる0.9.1ではでは、上記URLの説明にあるようにconf/_advanced.phpの最後の方に
$antispamsrv_host = 'antispam.b2evolution.net'; $antispamsrv_port = 80; $antispamsrv_uri = '/evonetsrv/xmlrpc.php';
を書き加え、さらに、b2evocore/_functions_antispam.phpをこれに対応したものにに置き換える必要がある。
- 追記2006/05/19
-
0.92がリリースされましたね。
Trackback address for this post
Trackback URL (right click and copy shortcut/link location)
4 comments
しかし、URLにページのタイトルを含ませることが出来るのは便利だね。
現在のところ、このブログは、日付+投稿IDって感じのURLで、個々の記事を呼び出すようにしてるけど、サーバのログを読んでても、ぱっと見、どの記事にアクセスがあったのか、検討が付かない。
英字でタイトルを書けば、b2evolutionの方でも対応できるんだけど、日本語で書くと、勝手に置換されて、意味不明な文字列になってしまう。
ま、この辺は、修正すればなんとかなりそうな気もするけど。
MySQLの方で見てみたら、Googleが使用しているIPアドレス
66.102.7.104
がスパムのブラックリストに登録されていたので、削除しときました。
DELETE FROM evo_antispam WHERE aspm_string LIKE '66.102.7.104';
しかし、この間のad.jpが登録されていた件といい、どの様に運営されてるのか、ちょっと疑問。
しかし、カスタマイズし過ぎて身動きがとれないのに加え、既存のコンテンツのHTML出力の挙動が微妙に異なるような気がするので、あまり乗り換える気が無かったりする…。
でも、新しく0.9.x系で始める人には良いかも知れない。日本語化の拡張も、
での方法が使えると思うし。
This post has 124 feedbacks awaiting moderation...